TARO賞
岡本太郎現代芸術賞は、岡本太郎の遺志を継ぎ、「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。旧来の慣習や規範にとらわれず、 自由な視点と発想で創作活動を行う作家の活動を支援し、優れた業績を顕彰する目的で岡本太郎没後すぐに岡本太郎記念現代芸術大賞、 通称「TARO賞」として創設されました。

一覧

第15回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数797点の中から24名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞は関口光太郎さん、岡本敏子賞は千葉和成さんが受賞。

第14回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数818点の中から27名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞はオル太さん、岡本敏子賞は望月俊孝さんが受賞。

第13回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数758点の中から22名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞は三家俊彦さん、岡本敏子賞は辻 牧子さんが受賞。

第12回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数611点の中から21名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞は若木くるみさん、岡本敏子賞は長 雪恵さんが受賞。

第11回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数678点の中から24名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞はKOSUGE1-16さん、岡本敏子賞は上田順平さんが受賞。

第10回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数614点の中から16名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞は大西康明さん、岡本敏子賞は菱刈俊作さんが受賞。

第9回 岡本太郎現代芸術賞

時代を創造する者は誰か! 1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。 この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。 1996年、岡本太郎没、享年84歳。 その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO賞」が創設されました。 彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。

第8回 岡本太郎現代芸術賞

時代を創造する者は誰か! 1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。 この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。 1996年、岡本太郎没、享年84歳。 その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO賞」が創設されました。 彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。

第7回 岡本太郎現代芸術賞

時代を創造する者は誰か! 1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。 この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。 1996年、岡本太郎没、享年84歳。 その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO賞」が創設されました。 彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。
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