TARO賞
岡本太郎現代芸術賞は、岡本太郎の遺志を継ぎ、「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。旧来の慣習や規範にとらわれず、 自由な視点と発想で創作活動を行う作家の活動を支援し、優れた業績を顕彰する目的で岡本太郎没後すぐに岡本太郎記念現代芸術大賞、 通称「TARO賞」として創設されました。

一覧

第10回 (2006年度) TARO賞

応募総数614点の中から16名(組)の作家が入選を果たしました。
岡本太郎賞は大西康明さん、岡本敏子賞は菱刈俊作さんが受賞。

第9回 (2005年度) TARO賞

応募総数518点の中から21名(組)の作家が入選を果たしました。

第8回 (2004年度) TARO賞

応募総数533点の中から22名(組)の作家が入選を果たしました。

第7回 (2003年度) TARO賞

応募総数519点の中から18名(組)の作家が入選を果たしました。

第6回 (2002年度) TARO賞

応募総数351点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第5回 (2001年度) TARO賞

応募総数327点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第4回 (2000年度) TARO賞

応募総数513点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第3回 (1999年度) TARO賞

応募総数413点の中から15名(組)の作家が入選を果たしました。

第2回 (1998年度) TARO賞

応募総数307点の中から20名(組)の作家が入選を果たしました。
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