TARO賞
岡本太郎現代芸術賞は、岡本太郎の遺志を継ぎ、「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。旧来の慣習や規範にとらわれず、 自由な視点と発想で創作活動を行う作家の活動を支援し、優れた業績を顕彰する目的で岡本太郎没後すぐに岡本太郎記念現代芸術大賞、 通称「TARO賞」として創設されました。

一覧

第6回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数351点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第5回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数327点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第4回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数513点の中から17名(組)の作家が入選を果たしました。

第3回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数413点の中から15名(組)の作家が入選を果たしました。

第2回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数307点の中から20名(組)の作家が入選を果たしました。

第1回 岡本太郎現代芸術賞

応募総数482点の中から10名(組)の作家が入選を果たしました。
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